資産としての家

HOME「家族の幸せ研究所」って、どういうこと?資産としての家


会員限定コンテンツ

ホームラボの提案プラン例を会員限定公開!

既に会員の方はこちらへ

サンプルページはこちら

ログイン

※会員登録をしていただくと閲覧ページのログインに必要なID・PASSをメールでお送りいたします。

※施主様の情報保護のためにご協力をお願いいたします。

会員登録

資産としての家

”売れる家”を作る。

人口の減少や少子高齢化の進展など、これからの日本社会の状況を考えると、従来以上に老後の蓄えが
必要となります。いざという時にお金に代わる最大の個人資産、それはやはり土地と家です。
ですから、これからは“売れる家”を作る必要があるのです。
既存住宅(中古住宅)が円滑に取引されるようにするためには、住宅の利用価値が的確に評価され、築年数や住環境だけでなく、住宅の性能なども資産価値に適切に反映されることが重要になります。
そのため国は“売れる家”に三つのハードルを設定しました。

  • “長期優良住宅”であること。
  • 住宅履歴書が設備・蓄積されていること。
  • 適切なメンテナンスが計画的に行われていること。

「この三つをきちんとクリアした家は、今はまだあまりありません。僕らはそれにのっとった仕組みを作ろうと、
いま体制やサービス内容を切り替えています。
なおかつそこから一歩進んだ家を建てなければいけないと思っています」

とはいえ、国の設定したハードルは単なる性能評価。現実にはそれだけでは家は売れません。
個性的な変わった形の家があるとします。
その家がいくら三要素をクリアしていたとしても、誰も買ってはくれないでしょう。