私たちが考えるエコロジーハウスは、住み始めてから生じる省エネ効果は当然として、住建材にもエコロジー対策を考慮しています。 まず、当社のエコ対策は省エネ対策として高気密高断熱を基本としており、それはペアガラスの採用であり、断熱性の高い素材や工法の採用です。 また、住建材のエコロジー対策として、もみの木という計画伐採で製造される木材の利用にもこだわり地球環境に貢献しています。 さらに、ソーラーシステム・自然冷媒ヒートポンプ給湯器など最先端の設備機器で環境に優しい住まいを提案しています。
太陽の光エネルギーを電気エネルギーに変換し家庭で利用するシステムです。3kwのシステムで、一般家庭が消費する電力の7割〜8割をまかないます。
太陽の光エネルギーを電気エネルギーに変換し家庭で利用するシステムです。3kwのシステムで、一般家庭が消費する電力の7割〜8割をまかないます。 大気の熱と二酸化炭素の圧縮熱を利用して給湯を行う次世代型の給湯器。ランニングコストは、従来型の給湯器と比較して最大で、1/10を実現します。
『夏涼しく、冬暖かい』を実現する技術。 次世代省エネルギー基準をクリアした断熱・気密性能で、住宅性能表示制度の温熱環境(省エネルギー対策等級)において最高等級4になります。 断熱工法および断熱材は、建物特性やご要望により最適な組み合わせをご提案します。
窓枠にはアルミの1/100しか熱を通さない樹脂を素材とした「樹脂サッシ」を採用。 更にガラスには「遮熱+アルゴンがス封入のペアガラス」を採用し、高性能住宅には欠かせない最高グレードの断熱・気密性能を実現します。
ガラス内面に特殊な金属膜をコーティングし、一般複層ガラスの1.4倍の断熱性能を持ったガラスです。冬の断熱性能はそのままに夏場の強い陽射しを遮り、涼しい住まいを実現す遮熱復層タイプです。